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飯田市立竜丘小学校

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‘今日の出来事’ カテゴリーのアーカイブ

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重要なお知らせ
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5年生は…

5年生は、今、6年生を送る会の準備に取り組んでいます。コロナ禍のため、いつものような会ではなく、5年生達が考えた、このような状況下でもできる内容で実施します。meetを使って姿を見ながら、クラス毎の発表やメッセージ作り。心のこもった会になるよう一丸となって準備を進めてくれています。意欲的に自分の役割を担う姿は、もう6年生の姿と重なります。送る会は、まん防明けの8日(火)。

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6年生は…

卒業式に向けて、6年生は動き続けています。新型コロナウイルス感染拡大のため、全員が集まってできなくても、感染拡大防止対策をとって、広い場所で、短時間、マスクして細々続けてること、それは「歌」です。寒空の下、校庭で歌ったこともありますが、クラス毎広い場所で練習しています。気持が声に乗り始めました。

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素敵なパートナー女(ひと)と男(ひと)

飯田市「素敵なパートナー女(ひと)と男(ひと)」標語コンテストで、4年生女子が入選しました。そこで、校長先生から表彰していただきました。

「ひとはみんな それぞれちがうけど すてきなひと」

素敵な標語です。

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人形劇観てね

2年生は、今、人形劇に取り組んでいます。今日は、2組が1組のみんなに披露する時間でした。各グループ楽しいストーリーで発表していました。アドリブばかりのグループもあれば、「お買い物」に行く様子を演じたりボーリングに行ったり、細かな設定もあってついつい見入ってしまいました。

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絵の具

2年生は、絵の具を買いました。初めて体験する図工のアイテムです。使いたくて塗りたくて、早速いろんな色のチューブをパレットに広げて、絵を描いていました。いろいろな色を混ぜていると、黒くなるんですね。上手に肌の色を作っている子もいました。今までのクーピーやクレヨンと違った出来映えに、ますます絵を描くのが楽しくなったようで、どの子もニコニコして、ひとりごとが止まりませんでした。

 

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春よ

今朝の気温は、中央廊下の柱温度計で-7℃。

もうすぐ3月なのに、なんて冷え込みなのでしょう。しかし、職員室に春がやってきたようです。先日、校地内の桜を剪定したときに出た小枝を花瓶に挿してありました。ふとした輝きに目をやると、「あっ」。桜の花が。ここには春がやってきました。職員室内で、松任谷由実の「春よこい」のメロディを口ずさみ、あれは古い歌なのか新しい歌なのかなどとジェネレーションギャップの話題に花が咲いていました。よい歌は、いつ聞いても新鮮な気持ちになりますね。

あと3週間で卒業式です。「春よ、…まぶたを閉じればそこに…」

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感謝の気持ち

6年生は鵞流峡復活プロジェクトの活動に参加しながら、竹との学習を深めてきました。いつもなら、お世話になった方々へ感謝の気持ちを表す会を企画するところですが、今この状況では集まることができません。そこで、子どもたちがメッセージカードを作って想いを伝えようと準備してきました。そして、今日、代表の曽根原さんに手渡すことができました。「中学校へ行ってもチャレンジしろよ」「勉強がんばれよ」などと代表の子どもたちと話をしながら、温かいメッセージをいただきました。また、来年、新たな学年とのつながりが始まります。ありがとうございました、そして、また来年よろしくお願いします。

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木下紫水物語

自由画教育を竜丘小学校で中心になって進めていた木下紫水先生の物語が出来上がり、その本の卒業を控えた6年生への贈呈式を行いました。本校2階にある自由画室にて、児童自由画保存顕彰委員長さん、自治会長さん、公民館長さんらがみえて、各クラスの代表者へ渡していただきました。開校150周年を来年度に控え、それを記念して取り組んだ事業の一つです。郷土の先輩であり、この竜丘の教育熱心さを 培った一人でもある紫水先生。これからの子どもたちのキャリアの参考にしてほしい1冊です。

 

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小道具はなくても

1年生が国語の教材「タヌキのいとぐるま」の劇を見せてくれました。校長先生やいろいろな先生が招待されて、見に行きました。小道具を使わずに、台詞に合わせて身体を大きく使って身振り手振りで表現します。台詞の言葉から想像される動きを、自分たちで考えて、いろいろ工夫して決めたようです。パート毎の発表で、全員が一つの物語をつなげていきました。とっても微笑ましく、素晴らしい劇でした。観劇料をお支払いしなくてはならないような気持ちになるほどの価値を感じました。

 

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